メロンの課題

<至れりつくせり>
 これ以上はできないほど、丁寧に世話をする様子。

<一意専心>
 わき目もふらず、ただ一つのことに心を集中すること。

<一か八か>
 成功するか、失敗するかわからないが、危険なことを思い切ってやってみること。

メロンの課題

<いたちごっこ>
 互いに同じことを繰り返して、きりのないこと。

<板につく>
 すっかりなれて、そのことをしているのがよくにあう。

<板ばさみになる>
 互いに意見や立場の違う二人の間に立って、どうしたらよいかまよい悩む。

メロンの課題

<急がば回れ>
 急ぐ時は、近道をするより、遠回りでも安全な道を行きなさい。
その方が、かえって早くつくということから、物事は安全で確実な
やり方のほうが、結局は早くできるという教え。

<痛くもない腹を探られる>
 何も悪いことをしていないのに、悪いことをしたのではないかと疑われる。

<痛しかゆし>
 二つのやり方のうち、どちらをとってみても、それぞれ都合の悪い
ことがあって、どうしたらよいか分からないたとえ。

メロンの課題

<意地を張る>
 人に逆らって、自分の考えややりたいことを、どこまでも押し通そうとする。

<以心伝心>
 口で言わなくても、お互いに相手の気持ちがわかること。

<いずれが菖蒲杜若>
 どちらも優れていて、えらぶのにこまることのたとえ。
「いずれ菖蒲か杜若」とも。

メロンの課題

<石橋をたたいて渡る>
 非常に用心深く、ものごとを行うたとえ。

<医者の不養生>
 人には立派なことを言いながら、自分ではそれを実行しないことのたとえ。

<衣食足りて礼節を知る>
 暮らしが豊かになると、人は自然に礼儀を守るようになる。

メロンの課題

<石が浮かんで木の葉が沈む>
 ものごとがさかさまなこと、あべこべであることのたとえ。

<石にかじりついても>
 どんなに苦しくても、頑張る様子。

<石の上にも三年>
 どんなことでも、我慢強く努力すれば、必ず成功するということのたとえ。

メロンの課題

<息をふき返す>
 息の止まっていたものが、また息をし始めて、生き返る。
 おとろえていたものが、またさかんになる。

<異口同音>
 皆が口をそろえて同じことを言うこと。また、皆の意見がぴったり合うこと。

<いざ鎌倉>
 突然大事件が起こり、さあ大変だというとき。

メロンの課題

<息をのむ>
 思いがけないことにであって、はっとおどろく。

<息をはずませる> 
 はあはあと、激しく息をする。

<息を引き取る>
 息が止まって、死ぬ。

メロンの課題

<息の根を止める>
 ころす。
 二度とそのようなことができないように、ひどくやっつける。

<意気揚々>
 得意そうに元気いっぱいな様子。

<息をこらす>
 息を止めるようにして、じっとしている。

仕事ゲット

今週やっと仕事をゲットした。高雄国際空港のカウンターの仕事です。すっごく嬉しくてたまらないよ。だって、環境もいいし、色んな人も出会えるし、素晴らしいわ。この仕事は来年の1/1からです(うちの王子様の誕生日と同じ日)、たのしみで〜〜す。

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