Author:まるまる
KinKi Kidsの大ファンです
よろしく^_^
)、え〜と、うちのおばさんもいっぱい文庫本をくれて、やっと全部読み終わりました。
赤川次郎の三毛猫シリーズ(三毛猫ホームズの推理、三毛猫ホームズの恐怖館、三毛猫ホームズの狂死曲)、あれはね、読めば読むほど面白かった。読むとき、緊張すぎで犯人も知りたくて眠れなかった
後は、赤川さんのほかの作品も面白かった。まだ、読んだことがない人におすすめ、ぜひ読んでくださいね。
伊集院 静さんと堂本剛さんと一緒に出た本(きみとあるけば)と(ずーっといっしょ。)内容は伊集院さんが子供ごろのことを書いて、剛さんが内容を読んで、自分の中でイメージをして、イラストを描いた。読んだとき、切なくも、うれしくもを感じて、だんだん引っかかって心の底にも響いてた、本当にいい本だなと思う
綿やりさ(蹴りたい背中)、この本はね、友達から紹介してくれたの、全部読みましたけど、説明できないです。学生時代のことを書いて、主人公の気持ちもよく分かって、主人公が遭ったことも多分自分も遭ったことがあると思う、まぁ、読んでみれば、私の意味も分かると思います。
片山恭一(世界の中心で、愛をさけぶ)、まぁ、この本名は知ってない人がいないよね。ドラマも映画も出るからね。
木村拓哉(開放区)、もともと雑誌で載ってるけど、この前、全部そろって本を出ました。まだ、読んで終わってないけど、木村さんは本当に魅力があってかっこいい人だなと思う、当たり前なことですけどね。この本を読んで、また、新しい木村さんも発見しました。